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Global Financial School

日本一の授業数を誇るお金の学校

Global Financial Schoolは、日本一の授業数を誇るお金の学校で、「経済・金融・資産運用」の3編構成になっています。動画とテキストで学ぶことができ、2019年12月12日現在の

・講義数は438

・講義時間は194時間02分


にも及びます。


『第1編 経済』は57講座、23時間57分。

『第2編 金融』は93講座、37時間30分。

『第3編 資産運用』は223講座、94時間43分。


さらに、実践・上級編として、東大名誉教授伊藤元重先生の「日本経済のこれまでとこれからと」の講義(著書は『ゼミナール国際経済入門』(日本経済新聞出版社)、「独学で60万円を7年で3億円にした実践投資法」の著作を書かれた堀哲也先生の実践株式講座、第一生命経済研究所主席エコノミストである永濱利廣先生の特別経済講座、


また、毎月番外編のニュース解説として、最新のニュースを解説します。例えば、「米中貿易戦争のこれまでの経緯」「世界的な低金利から金融を考える」「どうなるブレグジット?今後の展開」「ドイツ銀行問題の要点整理とこれから」「インド・モディ政権の経済政策」などです。


新作動画は毎月30本ずつ増え、特別講師の講義も順次、拡充していきます。外国人講師も予定しています。


目標は講義時間1,000時間です。


皆さん、株やFX、投資信託などを、何の知識もないまま始めるか、少しだけ、それこそ本1冊、2冊の勉強量だと、5時間、10時間程度だと思います。その結果、大切な資産が大きく減ってしまう方も多いのではないでしょうか? いきなり「資産運用」から始めず、まずは、経済(歴史)、金融(仕組み)の基礎をしっかり学んだ後に、ようやく実践に取り組むことで、資産を減らすことなく、増やすことができます。


GFSで経済、金融、資産運用と全ての動画を視聴すれば194時間、さらに、知識を定着させるべく2回見たら388時間(人は1回の視聴では理解できません)。このくらい勉強してから資産運用を始めても遅すぎないと思います。


小・中・高・大学と2万時間以上勉強しているのですから、お金の勉強に200時間くらいかけるのはそこまで大変ではないと思います。貴重なお金を増やしたいのであれば、お金のことを知らないと難しいと思います。


私の夢は、このGFSを義務教育として、中学か高校の1科目に取り入れてもらうことです。お金は目的ではなく、手段でしかありませんが、お金があれば、悩みの8割は解決します。これから日本は人口減社会になり、経済も少しずつ緩やかに減退していきます。今こそ、お金に対して、真摯に向きあっても良いのではないかと思います。


<​ Global Financial School  講義内容一覧>

『第1編 経済』

第1章「経済とは何か」

第2章「貨幣経済の仕組み」

第3章「日本経済史のあらまし」

第4章「世界経済史のあらまし」

第5章「資本主義経済と社会主義経済」

第6章「政治と財政について」

第7章「さまざまな経済指標」


『第2編 金融』

第1章「金融市場と金利のはたらき」

第2章「中央銀行の役割と金融政策」

第3章「金融機関の種類と役割」

第4章「為替の仕組みと役割」

第5章「金融関連法の基礎知識」

第6章「社会保険制度と保険」

第7章「外国為替証拠金取引(FX)」

第8章「暗号通貨(仮想通貨)」


『第3編 資産運用』

第1章「資産運用を始めるにあたって」

第2章「投資商品の判断基準」

第3章「ポートフォリオ組成の実践」

第4章「株式」

第5章「債券」

第6章「投資信託」

第7章「ETF・VIX」

第8章「証券投資の非課税制度」

第9章「デリバティブ・コモディティ」

第10章「国内不動産」

第11章「海外不動産」

第12章「タックスプランニング」

第13章「相続・贈与」


『第4編 実践・上級編』

堀哲也先生の実践株式講座

永濱利廣先生の特別経済講座

藤原久敏先生の特別投資講座


『番外編 ニュース解説』

消費税率の引き上げと軽減税率

米中貿易戦争のこれまでの経緯

世界的な低金利から金融を考える

ヨーロッパ経済の先行き不安

どうなるブレグジット?今後の展開

ドイツ銀行問題の要点整理とこれから

米中貿易摩擦が暗礁へ

インド・モディ政権の経済政策