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無料&有料相談

LINEで資産運用の無料相談を行っています。

こちらのオープンチャットでは、一般的な相談になっています。


オープンチャット「正しく増やす! 1万円からできるインデックス投資」


より具体的なアドバイスを希望の方は、クラウドファンディングのキャンプファイヤーというサイトで、


「プロが教える!2万人が満足した投資の極意10ヶ条」

というコミュニティを月額500円で開催しています。


このコミュニティでやろうとしていることは以下の4つです。


①LINE個別相談(何度でも可能)
②承認制のLINEオープンチャット(連絡事項)

③招待制の掲示板(情報の蓄積と相互交流)
④毎月開催のリアルイベント(東京)に無料招待(ライブも配信予定)

個別相談はLINEで行いますが、

・お金関連全般何でも
・バランスシートの作成(年1回更新)
・損益計算書の作成(希望者は毎月1回チェックします)
・希望者は、私も実施している海外の金融機関を利用したドル建てのインデックス投資を一緒に行えます(最大25年間のアドバイス付き)
・新築、中古区分を希望する方へ信頼できる不動産会社の紹介
・一棟物の場合も、信頼できる不動産会社を紹介
・GFSに入校した場合は、完走できるように伴走します
・個別株を購入する前に、簡単なアドバイスが可能
・出資する前に、投資対象物の安全性のチェック
・初回1時間相談無料の税理士を紹介(渋谷、同席可能)
・無料で相続税の計算をしてくれる税理士の紹介(自由が丘、同席可能)

という感じで、随時増やしていきます。

無料でも対応していたのですが、無料だとかえって怪しまれるのと、以前ココナラで集客していた時があるのですが、やはり少額でもお金を払う人の方が真剣さが違います。このオープンチャットでは一般的な内容をお答えし、月額500円の有料の方には、個別具体的なアドバイスをするという使い分けをした方が良いのかなと思っています。


私としても、無料だと責任もなく、相手との信頼関係も構築しにくいため、返信がない段階で、LINEも1ヶ月程度で削除しています。1日に使用できる時間も限られているので、お金を払ってでも本気で資産を増やしたい方を応援したいと思います( ^ ^ )。

 

<配信見本>

第6回「人口減少(経済力の低下)」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第6回は、「人口減少(経済力の低下)」についてです。

現在の日本人は、1日あたり、


・2,669人誕生し、

・3,573人亡くなっています


つまり、毎日


・904人


人口が減っており、1年では、


・329,960人


減る計算になります。


では、この人口が減ることの何が問題か、です。

日本が高度経済成長を遂げたのは、日本人が勤勉だったからと思っているでしょうか? もちろん、教育は重要です。しかし、それ以上に重要なのが、人口です。


高度経済成長期の日本は、人口が増え続けていました。

人が増えれば、衣食住の消費も増え、経済も成長します。

食べて、着て、家も増える。

食品メーカー、衣料品メーカー、住宅メーカー共に繁栄します。


人口が減ってきたら?

経済成長力も減ります。


では、どうすればいいのでしょうか?

日本が成長しないのであれば、成長する国(人口が増えている国)に投資をすれば良いのです( ^ ^ )。

ということで、次回から、具体的な資産運用の話をしたいと思います。

第11回「前提投資」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第11回は、「前提投資」についてです。


・地球がある前提

・人がいる前提

・赤ちゃんが生まれる前提

・人は衣食住をする前提

・経済活動をすると利益が生まれる前提

・利益が増えると株があがる前提


つまり、地球があり、人が増え続け、利益が増え続ければ、株は上がり続ける


これは、歴史的事実であり、数字で証明されていることですが、世界全体の株価は右肩上がりで、上がり続けています。


200年間の世界全体の株価は、7%の成長を遂げています。

「平均」なので、30年間で区切ると、どの30年間も「7%」です。


リーマンショックがあっても、「人口が増え続け、衣食住も増え続けている」ので、3年も経つと、元に戻り、何事もなかったように上がり続けます。


・人口は増え続ける

・利益も増え続ける


この前提で投資をすれば、


・世界の株は、ずっと右肩上がり


になります。

時間をかければ、資産運用は非常に簡単です( ^ ^ )。

第23回「バングラデシュの魅力」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第23回は、「バングラデシュの魅力」についてです。


1.人口密度


1キロ平方の人口ですが、以下の通りです。


東京:15,000人

マンハッタン:25,000人

香港:27,000人

ダッカ:47,500人


*ダッカはバングラデシュの首都です。

*香港は、東京の1.5倍の人口密度で、地価も1.5倍です。

*なので、理論上ダッカも将来的には、東京の地価の3倍になる可能性があります。


2.人口ボーナス


人口ボーナスとは、総人口に占める働く人の割合が上昇し、経済成長が促進されることを指します。具体的には、65歳以上と15歳以下の非生産年齢人口に比べ、15歳から65歳までの生産人口が2倍いる期間を指します。その国が歴史上1度だけ得られるボーナスです。


日本の人口ボーナス期は、1950年〜1980年の30年間と言われています。

この時期は、高度経済成長期と合致します。

つまり、日本人が優秀というよりも、純粋に人口が多かったから経済が発展しました。


では、バングラディシュの人口ボーナス期はいつからでしょうか?

2016年から始まりました。

つまり、これから30年間、2046年まで経済発展期になります。


次回は、残り3つの魅力をお届けします( ^ ^ )。

 

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