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<配信見本>

第6回「人口減少(経済力の低下)」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第6回は、「人口減少(経済力の低下)」についてです。

現在の日本人は、1日あたり、


・2,669人誕生し、

・3,573人亡くなっています


つまり、毎日


・904人


人口が減っており、1年では、


・329,960人


減る計算になります。


では、この人口が減ることの何が問題か、です。

日本が高度経済成長を遂げたのは、日本人が勤勉だったからと思っているでしょうか? もちろん、教育は重要です。しかし、それ以上に重要なのが、人口です。


高度経済成長期の日本は、人口が増え続けていました。

人が増えれば、衣食住の消費も増え、経済も成長します。

食べて、着て、家も増える。

食品メーカー、衣料品メーカー、住宅メーカー共に繁栄します。


人口が減ってきたら?

経済成長力も減ります。


では、どうすればいいのでしょうか?

日本が成長しないのであれば、成長する国(人口が増えている国)に投資をすれば良いのです( ^ ^ )。

ということで、次回から、具体的な資産運用の話をしたいと思います。

第11回「前提投資」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第11回は、「前提投資」についてです。


・地球がある前提

・人がいる前提

・赤ちゃんが生まれる前提

・人は衣食住をする前提

・経済活動をすると利益が生まれる前提

・利益が増えると株があがる前提


つまり、地球があり、人が増え続け、利益が増え続ければ、株は上がり続ける


これは、歴史的事実であり、数字で証明されていることですが、世界全体の株価は右肩上がりで、上がり続けています。


200年間の世界全体の株価は、7%の成長を遂げています。

「平均」なので、30年間で区切ると、どの30年間も「7%」です。


リーマンショックがあっても、「人口が増え続け、衣食住も増え続けている」ので、3年も経つと、元に戻り、何事もなかったように上がり続けます。


・人口は増え続ける

・利益も増え続ける


この前提で投資をすれば、


・世界の株は、ずっと右肩上がり


になります。

時間をかければ、資産運用は非常に簡単です( ^ ^ )。

第23回「バングラデシュの魅力」

お疲れ様です( ^ ^ )。

第23回は、「バングラデシュの魅力」についてです。


1.人口密度


1キロ平方の人口ですが、以下の通りです。


東京:15,000人

マンハッタン:25,000人

香港:27,000人

ダッカ:47,500人


*ダッカはバングラデシュの首都です。

*香港は、東京の1.5倍の人口密度で、地価も1.5倍です。

*なので、理論上ダッカも将来的には、東京の地価の3倍になる可能性があります。


2.人口ボーナス


人口ボーナスとは、総人口に占める働く人の割合が上昇し、経済成長が促進されることを指します。具体的には、65歳以上と15歳以下の非生産年齢人口に比べ、15歳から65歳までの生産人口が2倍いる期間を指します。その国が歴史上1度だけ得られるボーナスです。


日本の人口ボーナス期は、1950年〜1980年の30年間と言われています。

この時期は、高度経済成長期と合致します。

つまり、日本人が優秀というよりも、純粋に人口が多かったから経済が発展しました。


では、バングラディシュの人口ボーナス期はいつからでしょうか?

2016年から始まりました。

つまり、これから30年間、2046年まで経済発展期になります。


次回は、残り3つの魅力をお届けします( ^ ^ )。